❤️花から気づいた、人との距離と優しさ❤️

 

何を言ってるの🤔⁉️⁉️な~に🤔⁉️とおもう方もいるとおもいます💦💦最後まで読んだらちょっと納得かも😅

 

お花を見ていると、距離感ってとても大切だなと感じます。
近づきすぎると傷んでしまうし、離れすぎると元気が分からない。
そのちょうどいい距離の中で、花は一番きれいに咲いてくれます。

人との関係も、どこか似ている気がします。

予定ややる事を全部話さなくてもいい日があったり、
携帯をすぐ見れない時があったり、
一人でゆっくりしたい時間があったりする。

それなのに
「なんで出ないの?」
「なんで言わないの?」
と責められると、心がぎゅっと縮こまってしまう。

相手の生活のペースを尊重し合える距離の方が
ずっと心地よく過ごせるんだと、最近よく思います。

怒った時に
「今まで全部してあげたのに」と言われる関係も、
どこか違和感が残ります。

花は「咲いてあげたよ」なんて言わず、
ただそっと咲いてくれる。
見返りを求めない優しさが、自然で、美しい。

恩を“武器”にされた瞬間、
その優しさは棘に変わってしまう。
本当の優しさって、静かで、押しつけがましくないものだと感じます。

花を育てるとき、大声で怒鳴っても美しくは育ちません。
水を与えすぎても、少なすぎても枯れてしまう。
ちょうどいい環境があって、安心できるからこそ、
花はのびのび咲くことができる。

人も同じで、
強い声や脅すような言葉より、
柔らかい言葉や落ち着いた空気の方が心は育っていく。

最近、ミニ心理のお勉強をしたり、
友達と話す中で気づいたことがあります

束縛や詮索、恩を押しつける行動って、
「愛」からではなく、
“相手を失うことへの不安”や
“自分が満たされていない心”から出ることが多いということ。

どちらが悪いとかではなくて、
距離感や価値観が合わないと、
どちらかの心がしんどくなってしまうんですよね。

花にも、水をやりすぎれば枯れてしまうように、
関係にも「適度な余白」が必要。
心が呼吸できる“余白”があってこそ、
優しさや思いやりは自然に育っていくのだと思います。

 

 

そして、花が安心できる場所で一番きれいに咲くように、
人も “安心できる空気” の中でこそ、
自然体でいられるし、笑顔も戻ってくる。

怒鳴られたり、責められたりする関係よりも、
ふっと息ができる空気、
お互いを束縛しすぎない距離感の方が
ずっと心が穏やかになれる。

大切にしたいのは、
花と同じ “安心して咲ける場所” 。

どんな関係も、
花をお世話するように、
やさしく、自然に、心地よく続けられたらいいなと思う。

 

花を通して会うお友達、お客様💫💫そんな中で会話からのひと時🥹まだまだ私の活動は狭い中ですが💦

いや胎内市が狭いとかではなく⤵️⤵️自分自身の活動(笑)やはり一人で動く&活動するのと、まわりに誰かがいると活動では💦協力の度合いですね(笑)💮胎内市で小さく活動💮お店がないのですが💦自宅のある部屋で(笑)

それでもホームぺージみました💫Instagramみました💦ホームぺージからのお問い合わせ💫ありがとうございまーす☺️☺️感謝‼️‼️

 

少しでも皆様に寄り添える💜💜rose.m💦💦小さな花びらと一緒に☺️フラワーアレンジを季節 季節での提供&ワークショップ&販売などなどしていきまーす‼️